全専修大生に告ぐ!ファッションイケメンタンタンメーン!
「大学生の日常と東京国際映画祭」
(1)大竹(26日設定)
大学(2限終わり)→お昼ご飯を六本木→映画祭→FASHION GALA
今回は「大学生の日常に東京国際映画祭を組み込むプランモデル」を紹介していきたいと思います!
「でも『映画祭』って業界人しか行けない所じゃないの?」
そんなことはありません。
是非とも、一般のお客様に来て頂きたいのです。なんたって「祭り」=「フェス」です。
中でも、学生の皆さんは当日券500円です!破格です。最新作、話題の名作、日本では二度と上映しないかもしれない作品に出会えます。
「でも大学もあるしなあ」
朝から夜にかけてラインナップが充実しておりますので、きっとあなたにぴったりの素敵な映画に出会えるはずです。
紹介しましょう。
大竹が通う専修大学の学生が映画祭に行こう!となった際にどのようなプランになるかを見ていきます!
そして、六本木周辺の美味しいごはん屋さんも紹介しましょう!
__________________________
7:00 起床
大竹の朝は早いです。
朝食を食べたら大学へ向かいます。単位は落としたくありません。
9:00~12:15 講義(1限・2限)
単位を落とさないように、しっかりと講義を受けます。
さあ、いよいよ映画祭へ向かいましょう!
13:00 昼食
その前に腹ごしらえです。
今回訪問させて頂いたお店は、担々麺屋さんの
蒼龍唐玉堂 です。
<住所>〒106-0032 東京都港区六本木7丁目17−16 米久ビル 1F
<交通手段>
(1) 東京メトロ日比谷線六本木駅2番出口から徒歩1分
[2番出口から出てそのまま明治屋を右手に見ながら進み、サイゼリアの次を右折してすぐ]
(2) 都営大江戸線六本木駅4b出口から徒歩3分
[4b出口から出てそのまま幸楽苑・みずほ銀行を右手に見ながら進み、サイゼリアの次を右折してすぐ]
六本木駅から178m
<営業時間>
[月~土] 11:30~翌7:00
[日] 11:30~翌5:00
落ち着いた雰囲気の、お洒落な店内に、
まさかの
キアヌ・リーブス さん
今回大竹が注文した商品は
・特製 牛バラ担々麺 1380円
・やみつき餃子 六個 420円
餃子は友達と半分こして、3つ食べました。
オリジナルの担々麺と多種の中華料理のメニューが楽しめ、担々麺がメインです!!
季節限定メニューもあるそうです。
担々麺というと、辛くて苦手という人もいるかもしれませんが、こちらの商品はとても食べやすく、かといってマイルド過ぎない、絶妙なテイストです!!
担々麺以外の餃子などの一品メニューも外れがなくどれも美味しく食べられます!
皆さんも是非、坦々麺、食べに行ってください!
では、いよいよ映画を観ましょう!
14:00 めくるめく愛の詩 [インドネシア]
1970~90年代インドネシアの青春。
幼馴染みのルーシーとユリアの恋の顛末を1970年代から90年代まで追い、それぞれの時代の社会情勢を背景に盛り込んだ巨匠ヌグロホの佳品。70年代の部分はポップ・ミュージカルの形式が挿入されます。
そしてそして、26日の夜にはさらに特別なイベントがあります。
2018年、東京国際映画祭は、多彩なジャンルの文化とコラボレーションし、「東京国際映画祭にプラスする」特別企画、『TIFF プラス』を実施いたします。世界に誇る日本のカルチャーイベントや、2020年の東京オリンピックに期待を抱かせるスポーツイベント等を実施します。また、食欲の秋にピッタリのグルメ企画など盛り沢山!
今回大竹がおススメするイベントは、
『FASHION GALA
~BEAMSと GQ JAPANで創る大胆素敵なファッションショー~
Fashion Gala produced by BEAMS and GQ Japan』
です。
10/26(Fri)六本木ヒルズアリーナ
開場:18:30 / 開演:19:00
入場料:8,000(税込) BEAMS GIFT CARD 3,000円分付き
※10/13 Sat 16:00より販売開始
ぜひ、「赤」を差し色にドレスアップしてお越しください。
上映作品: 『THE PILGRIMS 行きたかったあの場所へ リリー・フランキー、スペイサイド編』 Produced by GQ JAPAN & WOWOW(制作・著作 Conde Nast Japan & 株式会社WOWOW)
映画だけでなく、ファッションにも触れ合える!六本木ならではの企画に胸アツです!
その後帰宅。
いつも通りの映画鑑賞にプラスのオプションが付いてくる。
まさにフェスです。
0コメント